ついに、毛利先生の家へ

 10月10日に、渡辺宴会部長と私、並びに生物部部長だった藤林君と旭川東税務署職員三岡君の4人で小清水町の毛利先生のところを訪れました。今回の目的は、3月に毛利先生へ記念品を渡しそびれたので、それを届けることです。第二の目的?は、網走港で鮭を釣ることらしい(約1名が言っていた、W氏)

 話を戻しますが、この小清水町は人口6000人くらいの住みよい町です。道路の街灯も少なく、天体観測にはもってこいです。来年、時期が合えばOBでキャンプでもしたいところです。また、毛利先生の管理?している天体ドームは、なんとコンピュータ制御で、みたい星をセットすると自動でドームと望遠鏡が動くという機能なのです。是非、実物を見に行くべきです。また、毛利先生にはたくさんご馳走していただき、昼間からビールまで飲んでしまいました。本当にありがとうございました。

 なお、この情報について詳しく知りたい方は、もうすぐでるであろうPlio3号のダルのページを見てください。


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