第8回(12/14)ドロー&ペイント・ソフト(Apple works)で図形と絵を描く。

「ドロー」と「ペイント」の2種類の作画機能がある。

「ドロー」は,幾何学図形を描くのに適していて,設計図や作図に使う。
「ペイント」は,フリーハンドで自由に絵を描くときに使う。


****今日の課題****

1.「ドロー」で,以下のどれか1つを選んでロゴマークを作ってみよう。
作ったマークをアピールする説明文・宣伝文を添えること。
フロッピーディスクに,ファイル形式を「jpeg」にして保存すること。

 ・自分のマーク 
 ・旭川校のマーク 
 ・冬に関係したマーク 
 ・大雪山のマーク 
 ・仮想商品のマーク
 ・自分のゼミのマーク