ドロー&ペイント・ソフト(Apple works)で図形と絵を描く。

「ドロー」と「ペイント」の2種類の作画機能がある。

「ドロー」は,幾何学図形を描くのに適していて,設計図や作図に使う。
「ペイント」は,フリーハンドで自由に絵を描くときに使う


今日の課題

(1)以下のマークを「ドロー」で作ってみよう。素材作り
1.プリズム
2.テレビ
3.高層ビルディング
4.携帯電話

(2)以下のテーマを「ペイント」で描いてみよう。
1.笑顔の自分
2.絶壁の海岸道路を走る自動車。(上空からの鳥の目線で描く)

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これらをjpg形式で保存する。
その際,ファイル圧縮を中程度にすること。
ファイル名を学生番号,自分の名前,項目名,拡張子にする。
(例:24和田-笑顔.jpg)

添付ファイルにして,和田宛(wada@asa.hokkyodai.ac.jp)送信する。